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 京都再発見's Matome 

四条烏丸のビルの地下にある店。あぶらとり紙で知られる『よーじや』が営む十割蕎麦。最近市役所の西側にもオープンするなど意欲的である。味はまずまずで雰囲気も悪くないが、呼び出し番号や食器のかたずけなど...
Modify : 2026-07-19 23:10:48 ✎ 京都再発見
班女塚(はんにょつか)は「宇治拾遺物語」に故事があり、平安時代に長門前司の娘を葬った塚といわれる。塚を祀る神社が建てられ、創建当時は「班女神社」と称されていたが、桃山時代に豊臣秀吉が、東山五条の佐...
Modify : 2026-07-19 18:58:47 ✎ 京都再発見
法金剛院は嵯峨の双ヶ岡の麓にある。待賢門院が晩年を送った御所である。本堂の東北の奥に「青女(せいじょ)の滝」がある。女院が最も関心を示したスポットの一つで、背後の五位山から流れて池に入る。石組が雄...
Modify : 2026-07-18 13:51:28 ✎ 京都再発見
祇園祭の檜扇(ひおうぎ)は、悪霊を払い疫病を鎮めるための「魔除けの祭花」として昔から欠かせない植物です。やがてくる山鉾の巡行のころには開花するでしょう。
Modify : 2026-07-15 23:03:39 ✎ 京都再発見
繫昌神社は弁財天「針才女(はりさいじょ)」を祀る神社で、「班女神社(はんにょじんじゃ)」と称されています。ピンクや白の季節の花とともに、可愛い金魚の飾りが並び、水は竹の樋から流れ落ちています。
Modify : 2026-07-15 21:25:08 ✎ 京都再発見
京都には、書家、文人など数多くの「筆塚」が点在している。このシリーズでは最も数の多い塚(十数カ所)で、すべてを写真でお目にかけることが困難のため、代表的なものと平素あまりお目にかかりにくい場所のご...
Modify : 2026-07-15 15:00:56 ✎ 京都再発見
看板商品は天然塩ラーメン。スープは塩に魚介類を混ぜたあっさりとした味、麺は北海道・美瑛の小麦を使ったちじれ麺。貝類の好きな私は、帆立塩ラーメンをオーダーしたが、今回も写真撮りの前に箸を使ってしまう...
Modify : 2026-07-14 22:50:29 ✎ 京都再発見
祇園祭の本当の主役であり、神事の中心になるのは「神輿(みこし)」です。きらびやかな山鉾巡行に注目が集まりがちですが、これらは神をお迎えするために街を清める露払いの役なのです。八坂神社の祭神が実際に...
Modify : 2026-07-14 20:20:26 ✎ 京都再発見
珍しいことに六角堂の鐘楼堂は境内ではなく、六角通りをはさんだ向かい側の飛び地境内にある。誰もいないのに朝6時、正午、夕方5時と1日に3回撞木が動いて鐘を撞く。全自動撞木という機械のため、撞き忘れや...
Modify : 2026-07-14 18:01:35 ✎ 京都再発見
大本花明山(おおもとかめやま)植物園は、亀岡市の「丹波亀山城址(大本本部・天恩郷)」の北側一角にある植物園です。日本の野生植物を中心に約1,000種が栽培されており、入場無料で四季折々の山野草や自然を楽...
Modify : 2026-07-12 21:37:43 ✎ 京都再発見

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