庭の日記(その6 )~無花果を取り入れる 『雑草庵』
わが家の無花果(いちじく)の木は50年以上の樹齢だが、毎年沢山の実をつけてくれる。味は城陽産に決して引けを取らない美味と自負している。今年も最盛期を迎え、毎日の穫り入れに梯子が必要なので一苦労だ。
Updated Date : 2026-08-22 21:21:39
この記事のシェアをお願いします。☺
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
京都駅ビルの点描(1)~早くも30年の時が経つ・・。 |
|
CHÉRIE CAFÉ KYOTO(シェリー カフェ 京都) |
|
食堂(No. 158) 〜四川料理店 『中国采 大鵬』 |
|
自販機あれこれ(No.69)~カプセルトイ『太秦ガチャ』 |
|
食堂(No.157) 〜和牛らーめん 『 笑門 京都御所南店』 |








